ハワイ移住計画「ハワイファン!」

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ハワイは一年を通して暖かく、鮮やかな緑のフェアウエイで快適にゴルフを楽しむことが出来ます。
ハワイには、オアフ島、マウイ島、ハワイ島、カウアイ島、モロカイ島、ラナイ島を合わせると、80以上のゴルフコースがあるので、さながらゴルフの楽園のようです。
コースは、米ゴルフダイジェスト誌のコースランキングの上位に登場するような名門コースから、ビギナーに優しいコースまで豊富に揃っていて、大変魅力的です。

ゴルフ

 ハワイでのゴルフ場の種類

ハワイのゴルフ場には、リゾートコース、プライベートコース、パブリックコース、ミリタリーコースの4種類があります。
リゾートコースやパブリックコースは、誰でも利用出来るので人気が高いコースとなっています。
パブリックコースは地元の人も多く利用しているため、予約出来ないこともしばしばあります。

 ハワイでのゴルフ場の予約

通常、ゴルフ場に行ってそのままプレイということは出来ませんので、必ず事前に予約が必要です。
日本語に対応しているところも多いですが、心配であればゴルフツアーエージェントなどを利用するのも1つの方法です。
予約の際には、ゴルフクラブのレンタルの申し込みも忘れずにしましょう。
レンタルのゴルフクラブは無くすとペナルティが発生することもお忘れなく。

 キャディとゴルフカートについて

ハワイでは、キャディが付かないセルフプレイのゴルフが普通です。
2人一組で電動のゴルフカートに乗りましょう。
芝の保護や危険防止のため、「Cart Only Path」の標識が標示されたカート道路だけを走りましょう。
日本ではキャディが芝の後処理をしてくれますが、ハワイではキャディが付きませんので、自分達でするのがマナーです。

 ゴルフの持ち物

ゴルフクラブ
日本から持参してもOKですが、現地ハワイでもほとんどのコースでレンタル出来ます。
50ドル前後で借りられますので、手荷物を増やしてわざわざ重たい思いをしなくても良さそう。

ゴルフシューズ
日本から持参しても良いですし、ハワイで購入することも可能です。
ハワイのゴルフコースではスパイクシューズが禁止されているコースが多いので、スパイクレス、ソフトスパイク、またはスニーカーが良いでしょう。

ゴルフウェア
ハワイでは、襟付きシャツに長ズボンがスタンダードなゴルフウェアのスタイルです。
半ズボンやジーンズ可のところも多いですが、コースによってはドレスコードがあり、ラフな格好ではNGという場合もあります。

グローブ
基本的にゴルフ場でのグローブのレンタルはないので、前もって用意して下さい。

ゴルフボールとマーカー
多めに持参すると、無くしたときに役立ちます。

サングラスとサンバイザー(キャップ)
紫外線から保護するために大切なアイテムです。
日光を遮断すると熱中症予防になるので、サンバイザーやキャップはしっかりとかぶりましょう。

日焼け止め
曇っていても紫外線は降り注いでいます。
ゴルフ場は日陰が少ないので、事前にSPF値の高い日焼け止めクリームを丁寧に塗って下さい。
汗に強いウォータープルーフタイプがおすすめです。


気温が高く湿度が低いハワイでは、水分補給が欠かせません。

時計
ハーフで2時間を目安にして、後ろの組に迷惑をかけないようにしましょう。

 ミニアドバイス

ゴルフをプレイする日は、余裕を持って早起きをしましょう。
ハワイの午後は日差しが強烈なので、なるべく涼しい朝からのプレイがおすすめです。
朝食はしっかりと摂りましょう。前日におにぎりなどを用意しておくと、当日慌てずに済みますね。
ラウンドに出るときは、貴重品をロッカーに預けます。
なるべく荷物を持たないようにしてコースに出ましょう。
ワイキキは、観光客向けのマッサージやスパが多くあるので、プレイの後のリフレッシュに最適です。

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